東京でオムライスやカレーを食べたいならパピポピ。池袋の美食レストラン。但馬牛・KOBE BEEF専門店究極のオムライス&カレー 但馬牛『KOBE BEEF』専門店

但馬牛・神戸ビーフ専門店
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phone. 03-6905-8627
11:30〜21:00(L.O.) 定休日:火曜日
交通アクセステイクアウトデリバリー
幻の芸術品「神戸ビーフ」について
美食レストランPapiPopi では、兵庫県畜産共進会 肉牛の部「名誉賞」(グランドチャンピオン)を
多年度にわたって受賞している屈指の名門ファームから届けられる
最高級の『神戸ビーフ』をお召しあがりいただいております。
但馬牛

名門の血統「但馬牛」

兵庫県但馬(たじま)地方に起源を持つ「但馬牛」。日本原種の黒毛和牛の頂点とされ、全国各地の和牛品種改良の素牛(もとうし)として使われています。
生産牧場風景

指定生産者のみによる育成

兵庫県内の指定生産者の愛情と努力により、純血の「但馬牛」の子牛が大切に繁殖・肥育されます。年間に肥育することのできる頭数は限られています。
品質確認風景

厳しい認定基準

ゆっくりと育てられた「但馬牛」は兵庫県内の食肉センターに出荷され、全頭BSE検査後、厳しい品質基準のもとで評価されます。
A5の評価と神戸ビーフの印

「神戸ビーフ」の称号

一頭の牛からとれる可食部分の割合を表す「歩留等級(ぶどまりとうきゅう):A~C」、色や肉生地のきめ細かさ、脂の質などの総合評価「肉質等級:1~5」。「霜降りの度合い(B.M.S.):No.1~12」などによって格付けされ、高い評価を得た選りすぐりの牛だけが「神戸ビーフ」の称号を得ることができるのです。
ステーキ肉

比類なき美味しさ

「神戸ビーフ」の美味しさの醍醐味は、人肌の温度でさえ溶けてしまうほど融点が低い最上級の脂質にあります。霜降り、またはサシと呼ばれ、オレイン酸やイノシン酸を豊富に含む上品な脂肪の風味がきめ細かな赤身と溶け合うハーモニーが、全世界の食通を魅了してやみません。
当店は但馬牛・神戸ビーフ専門店です